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2014年8月

2014.08.31

玩具福祉学会の玩具大賞でプリモプエルが玩具賞大賞に

軟式高校野球の中京ー崇徳の4日間にわたる延長50回の攻防、歴史に残る試合でしたね。
しかし驚いたのは「延長54回で同点ならば抽選」というのが、「今日中に決勝戦を行わなければならない」という制約によるもので、それがなければもっと続く可能性があったということ。
これで何らかの規約改正は不可避でしょうが、スポーツとしての適切な改正を行ってもらいたいものです。


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今日ツイッターを見ていたらプリモプエルようちえんのプリモえんちょう(@PrimoEncho)さんからこんなツイートが。
 



 
今日の11時〜14時まで、東京のバンダイ本社でチャリティーバザー(※)を開催していて、その一角に陣取っているみたいです。
※某チャリティー番組関連です。



しかし「玩具福祉学会学会賞、大賞」ってなんのことかわからなかったので、プリモえんちょうさんの過去のツイートを探したら、7月9日のツイートにありました。
 



 
うーん、そのときに見たはずなんだけど覚えてなかった...



玩具福祉学会を web で調べました。
 
玩具福祉学会のサイトでの説明によると
 
> 玩具福祉学会は、玩具を用いて行う福祉活動の実践及び研究を通して、現代の福祉がめざす生活の質の向上と共に生きる社会づくりに努め、福祉活動の拡充を図ることを目的としています。
 
だそうです。
 
で、さる7月6日に玩具福祉学会 第14回総会が開かれたそうで、その中で玩具大賞というのが発表されたそうです。
 
その玩具大賞の中の「玩具賞」の大賞にプリモプエルが選ばれたということのようです。
ニュース - 玩具福祉学会 ※2014年07月10日の記事に玩具大賞の受賞者について載っています



「玩具療法」というものがあって高齢者や障害者のリハビリに役立てられているらしく、専門の「玩具療法士」という資格もあるそうです。
(資格認定は玩具福祉学会。)
 
で、玩具福祉学会では玩具療法のための「奨励玩具」というものも紹介しているそうです。どれどれ...
 
玩具療法実践の玩具のご紹介 - 玩具福祉学会 ※注:PDF
 
なんと!タカラトミーのミルルは入っているけど、バンダイのプリモプエルは入っていない!!
 
しかし大賞を獲ったんだから、今後奨励玩具が更新されるときにはプリモプエルも入ってくる!かも。
(プエルの方が高いのがネックかな。※ミルル:9,975円(8%税込)、プエル:13,500円(税抜))



プリモプエルはもともとは小さな女の子向けに発売されたものでしたが、現在では比較的年齢の高い層に受け入れられているというのはわりと有名な話。

2010年のとある記事によると「50歳代が18%、60代が21%、70代が17%」だそうです。

 
そのような点からもプエルが高齢の方々のリハビリに適しているというのは頷けます。
 
この大賞を期に、プリモプエルを愛する人たちがもっともっと増えてくれることを願いたいものです。
(そしてできればもっと若い方々にも。)


結論: しかし私の母親は最近デアゴスティーニのロビに興味津々...

2014.08.09

同窓会に行ってきた

台風11号の進路が気になります。
これを書いている時点で地元市の一部には避難準備情報が発令されています。
今回は風が強くなる台風の東側に大阪が入りそうなのでちょっと心配。


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大学時代の同じ学科の同級生らと同窓会をしてきました。
 
みんな忙しい中、さらには台風11号が接近中にもかかわらず、対象32人中、16人が参加。



前回この題目で同窓会をやったのは2000年のことのようです。
(全員で思い出そうしましたが、何月だったかまでは思い出せず。)
 
しかし卒業から○△年ほど経っているにも関わらず、顔を見たらわかるんですよね。
(名前はとっさには出てこなかったりはしますが(笑)。)



私はこの日のためにちょっとした「なつかしグッズ」を持っていったのですが、幸いにも好評。

前回2000年のときに「まだ持ってる」と話したところ、「なんで持ってこないんや!」とフルボッコされたという経緯がありましたので。

 
まあ、会での話題の中心はお互いの現況や抱えている問題なんかで、学生時代の話はそれほど出ませんでした。
 
それにしても私と全く違う業界へ進んだ方々の話はおもしろかったな。



わずか3時間弱ほどの時間でしたがとてもおもしろく、かつ有意義な時間でした。
 
かつて共に学んだ面々が頑張っているのを見聞きすると、私も頑張らなくてはという気になりますよね。
 
私もやるぞ...明日から!
(それがイカンのだ。)


結論: 確実に5年は若返ったと思う(気だけは)


・8月27日 追記
ちょっとした偶然から前回の同窓会の日付が判明しました。
2010年8月8日でした。
でもって改めて2010年8月の blog 記事を確認したところ、同窓会単独では記事にしていないものの、同窓会に触れた記事を見つけました。
2010.08.15 オルメカ文明展と本能寺
あのときも2週連続で京都に出かけていたとは。

2014.08.03

液晶TVとBDレコーダを買った


TV 放送が地デジになってからもう数年...
 
私の部屋の TV 視聴環境はアナログのままでした。
(ケーブルテレビのデジアナ変換を利用。)
 
しかしそのデジアナ変換も来年の3月までで終了するとのことなので、今回思い切って全面刷新することにしました。
 
そしてその機器たちが今日やってきたのです。



液晶TVとBDレコ
(SONY の KDL-24W600A-BBDZ-EW1100 です。)

TV を斜めに置いているのは、机と寝床の2箇所から見えるようにするため。

 
BD レコーダを BDZ-EW1100 にしたのは、スマホへの番組持ち出しをやってみたかったから。
 
液晶 TV を KDL-24W600A-B にしたのは、店頭で見た23V型の中で画像がきれいで視野角も広く、横幅が一番狭かったから。



ちなみにこれがこれまでの視聴環境です。
 
ブラウン管TVとDVDレコ
(Victor の C-14R2 と 東芝の RD-XS48 です。)

RD-XS48 を買った時のことは記事にしていますね。
2006.09.23 DVDレコーダを買いました

 
14型ブラウン管 TV である C-14R2 をいつ買ったかという記録は残ってません。
 
ただしその本体にはこんなシールが...
 
製造時期のシール
(赤枠で囲った部分に「97製」の文字、つまり1997年製。)
 
買ったのが翌1998年だとすると「16年前」。
 
ちょうど DVD レコーダを買ったあたりから「しばしばスピーカーから音が出なくなる」という症状が出ていて、だましだまし使っていましたが、もう限界。

下記の記事では「メインのスピーカーが、お亡くなり」と書いてますが、イヤホンジャックをうまくいじるとスピーカーからも音が出ていました。
2006.09.30 テレビが壊れました



TV、DVD レコーダとも「まだ使える、まだ使える」と引き伸ばし続けた結果、2台同時の買い替えとなってしまって、お財布には非常にダメージを食らってしまいました。
(ポイントとかセールとかを駆使はしましたが...)
 
これだけ頑張って買ったのだから、少なくともあと10年は戦ってもらわないと。


結論: 主に何を録画するのかって? それはナイショ

OSC 2014 Kansai@Kyoto に行ってきた


先日に記事にしたように、8月1日(金)・2日(土)にかけて京都リサーチパーク(KRP)にて、オープンソースカンファレンス(OSC) 2014 Kansai@Kyoto が開催されました。

OSC についての過去記事は以下のとおりです。
2014.07.31 明日からOSC Kansai@Kyoto
2013.08.03 OSC 2013 Kansai@Kyoto に行ってきた
2012.08.04 OSC 2012 Kansai@Kyoto に行ってきた
2011.07.15 OSC2011 Kansai@Kyoto に行ってきた
2011.06.19 OSC 2011 Kansai@Kyoto に参加登録


オープンソースカンファレンスとは
「オープンソースの文化祭」とも言われており、関連する企業や一般のコミュニティによるブース展示やセミナー等が行われる無料のイベントです。
(最近何故か「アニメのイベント」という誤解があるようですが違います。OSC Tokyo で声優の方が一部のイベントに参加されたりしているからかな。)
以下、オープンソースカンファレンスのサイトからの引用です。
> オープンソースカンファレンスは、オープンソースの今を伝えるイベントです。
> 東京だけでなく、北は北海道、南は沖縄まで全国各地で開催しています。
> オープンソース関連のコミュニティや協賛企業・後援団体による、セミナーや
> プロダクトの展示などを入場・参加料が無料でご覧いただけるイベントです。

 
私は2日(土)の午後から見に行ってきました。



これまでは JR 京都駅から山陰線で KRP 最寄りの丹波口駅に出ていましたが、今回は京都駅から京都市バスで行ってみることにしました。
(C5 のりばから73系統「洛西バスターミナル」行きに乗って「京都リサーチパーク前」で下車。約20分、230円。)
 
OSC のときの山陰線はいつも乗客でぎゅうぎゅうのイメージがありますが、バスは余裕で座れるくらいの込み具合。
(KRP まではバスのほうが時間がかかって値段が高いんだから利用者が少ないのは当然か。)
 
さらに「京都リサーチパーク前」バス停は JR 丹波口駅よりも KRP に近いので楽ちん。
(歩いて1分も経たないで KRP が見えてくるほどです。)
 
会場入口
(東地区1号館アトリウムの入り口です。)
 
会場内の様子
(アトリウム内の様子。沢山の人ですごい熱気です。)
 
展示ブースはこのアトリウム内と、同じく東地区1号館の4Fに分かれています。
(4Fの方は主に企業ブースとセミナー会場。アトリウムの方はコミュニティが主体です。)



ではまず、私が巡ったブースをいくつか紹介していきます。
 
 
・Ubuntu Japanese Team
まずはいつもお世話になっている Ubuntu Japanese Team のブースへ。
 
Ubuntu のブース
(Ubuntu Japanese Team のブースです。いつものオレンジ色のテーブルが目印です。)
 
今回ようやく、私が長い間見たい見たいと思っていた Ubuntu Phone が実際に動作している様子を見ることができました。
(Ubuntu Phone をインストールしているスマホ本体は Nexus 4。)

昨年の Ubuntu オフラインミーティング2013.05 Tokyo の記事で「Ubuntu Touch の実演を見るのを忘れた」って書いてあるのが Ubuntu Phone について書いた最初かな。
2013.05.28 Ubuntuオフラインミーティング2013.05 Tokyo (東京行き1日め)

 
この後のセミナーも担当される長南さんにお話を伺うことが出来ました。
 
Ubuntu Japanese Team の方々が執筆された「Ubuntu 14.04 LTSが超わかる本」を頂きました。
 
ありがとうございました。
 
 
・BLUG.JP(Blender Users Group of Japan)
続いては BLUG.JP のブースへ。

Blender とは 3DCG モデルを作るためのソフトです。
(作った 3DCG モデルをアニメーションさせたりもできる。)
私の blog 記事の中ではこんなことをしたりしてます。
2013.03.05 3DCGソフトの「Blender」で、プリモプエルを作ってみた

 
BLUG.JP のブース
(BLUG.JP のブースです。左の PC 上の画像は当然 Blender で作ったものです。)
 
私が作った 3DCG 画像をあらかじめいくつかスマホに入れておいたので、それを見てもらったりしました。
(松○仮○のモデリングが以外にも好評。)
 
BLUG.JP の名刺と飴をいただきました。
 
※BLUG.JP の Twitter アカウントはこちら → @blug_jp
 
 
・Eject コマンドユーザー会
Eject コマンドユーザー会のブースです。

Eject コマンドユーザー会とは自身のサイト内の説明によると...
> 使われなくなった5インチタイプのCD-ROMドライブを再活用方法として、CDトレイの開閉をアクチュエーターとして利用した工作を研究開発するユーザー会です

 
Eject コマンドユーザー会のブース
(わかりにくい写真ですが、左側に「除夜の Eject」の装置が写っています。)
 
この写真を撮った時は代表のあっきいさんは不在でした。
(ちょうど行われていた mikutter のセミナー会場におられました。)
 
※Eject コマンドユーザー会代表のあっきいさんの Twitter アカウントはこちら → @Akkiesoft
 
 
・GMO インターネット株式会社 - ConoHa
GMO インターネット株式会社のブースにも行きました。
(ブース写真はありません。)
 
別に VPS の ConoHa を契約しているわけでも、契約を検討しているわけでもなく、見に行った理由は、
 
清楚かわいい(※)リアルこのはちゃんを見たかったから

「清楚かわいい」とは私の感想ではなく、ConoHa のマスコットの(2次元)このはちゃんが自分で言っていることですのでお間違えなく。

 
...
 
リアルこのはちゃんにスピードくじを引かしてもらいましたが、案の定「ハズレ」。
 
残念賞の「このはちゃんクリアファイル」をもらいました。
 
このはちゃんクリアファイル
(2次元よりも3次元のこのはちゃんのほうがかわいいと思う。)
 
※美雲このはちゃんの Twitter アカウントはこちら → @MikumoConoHa
(注:中の人は「おっさん」という噂も...)



さて続いてはセミナーをいくつか紹介します。
 
私が申し込んだのは Ubuntu Japanese Team のセミナーだけだったのですが、一部のセミナーがアトリウム内のオープンスペースで行われていたので、申し込まなくても見ることが出来ました。
 
というわけでちょっと覗いた mikutter のセミナーの様子です。

mikutter とは、某ボーカロイド要素はほとんどない、Twitter クライアントの名前です。
ちなみに mikutter のサイト中の faq ページにある「mikutterとはなんですか」という faq に対する回答は「悪ふざけ」だそうです。

 
mikutter のセミナー
(以外にも(?)技術的な内容のセミナーでした。)
 
同じ場所で続いて Ubuntu Japanese Team のセミナーが行われました。
 
Ubuntu のセミナー
(セミナーをする長南さん。タイトルは「Ubuntu なひととき」。)

セミナーで使用したプレゼン資料が公開されてました。
http://www.slideshare.net/hchonan/ubuntu-37599318

 
セミナー途中で行われた Ubuntu Japanese Team のリーダ小林さんによる恒例のジャンケン大会では、残念ながら私は1回めで敗退。
(ちなみにジャンケン大会の景品はこちら。)



セミナーやブース展示も16時で終了。
 
お楽しみの「ライトニングトーク(LT)」の時間です。

LT とは「1人(組)5分間のプレゼンテーション大会」のことです。
5分という短さが稲妻(Lightning)を思わせるのでこの名がついています。
ちなみに5分経過するとドラが鳴って強制的に終了させられてしまいます。

 
発表者は事前に募集するのですが、今回は希望者多数だったようで、「厳選された10組の方々」が選ばれたということです。
 
発表順は以下のとおり。
 
・「「プログラマの栄養学」-炭水化物は悪じゃない-」 - 小林慎治(医療オープンソースソフトウェア協議会)
・「CRuby on OSv」 - orumin(個人)
・「「野菜、足りてる?」~精進料理とオープンソースの微妙な関係」 - 近藤 まさたか(個人)
・「姫路の方から来ました~姫路の熱い勉強会シーンの紹介」 - のがたじゅん(姫路IT系勉強会)
・「鹿児島らぐはじめました」 - まとはら(鹿児島らぐ)
・「データ分析@地域コミュニティ(仮)」 - hiro(Kobe.R)
・「あなたはどうしてこうなった ~人はなぜITに足を踏み入れるのか~」 - 池田 祐一(OSC京都ローカルスタッフ)
・「女子力UP! エプロンコンピューターの作り方」 - 瀧口・王・李・岡本・中村(OSC京都ローカルスタッフ・ノートルダムチーム)
・「急募!マイコンに興味のある老若 男女」 - まりこ・ももこ・きょうこ(MyCom Café Kyoto)
 
「あれっ?9組しかいないよ」と気がついた方、鋭い。
 
実は1番手に予定されていた以下の方が何かあったのか、LT 会場に現れなかったのです。
・「それでも僕がvimを使い続ける理由2014夏」 - 外山智史(個人)
 
まあそんなこともありましたが、LT 自体は毎度のごとく爆笑に次ぐ爆笑の連続でした。
 
私は前回の OSC 2013 の時は LT までにすっかり疲れてしまって、やむを得ず LT を見ずに帰ったのですが、今回はがんばって LT まで残ってよかった!
 
LT の様子
(LT の様子です。立ち見や会場外から見る人が出るほどの大盛況でした。)



LT も終わって残るは「大抽選会」と「閉会式」だけです。
 
大抽選会の内容は以下の3本。
 
・コダックアラリスの担当者とじゃんけん!
  景品は ScanMate i940 スキャナー
 
・GMOインターネット-ConoHaの担当者とじゃんけん!
  景品は このは印の大容量バッテリー (サンワダイレクト700-BTL011 16,000mAh)
 
・東芝の担当者とじゃんけん
  景品は FlashAir(16GB)
 
ですが...
 
私は帰りのバスの時間の関係でここで離脱。
(帰りは京都市バス80系統で「五条京阪前」まで行き、そこから京阪電車というルートで帰宅。)



今回も若い人たちの熱気を大いに感じることができました。
(LT で中学生の女の子とかが発表していたりしてビックリ!)
 
来年も OSC Kansai@Kyoto に行けるといいな。


結論: 来週土曜にも京都に来る予定があるんだけど台風11号の影響が心配だ


・追記
2014年の今後の OSC の予定は以下のとおりです。
(いずれも私は見に行く予定はありません。)
 
8月23日(土) OSC 2014 Shimane
9月5日(金) OSC 2014 .Enterprise@Osaka
9月20日(土) OSC 2014 Hiroshima
10月18日(土)・19日(日) OSC 2014 Tokyo/Fall
11月21日(金)・22日(土) OSC 2014 Fukuoka
12月12日(金) OSC 2014 .Enterprise

上記中「.Enterprise」は企業システムに関するイベントなので、通常の OSC とは感じが異なるかも。

 
また、今年既に開催が終了してしまった OSC は(今回の京都を除いて)以下のものがありました。
 
7月4日・5日 OSC 2014 Nagoya
6月13日・14日 OSC 2014 Hokkaido
5月24日 OSC 2014 Okinawa
3月22日 OSC 2014 Hamanako
2月28日・3月1日 OSC 2014 Tokyo/Spring
 
上記のように OSC は日本各地で開催されています。
 
今回の記事で「OSC って面白そう」と感じた方がおられたら、ぜひどこかの OSC を覗いてみることをおすすめします。


・8月5日 追記
OSC 公式 Twitter アカウント @OSC_official によると、今回のOSC 2014 Kansai@Kyoto のイベント参加者は、1日目450名、2日目750名だったそうです。


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