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2011年12月

2011.12.31

さよなら2011

今年もいろいろありました。
私の今年の主だった出来事をblogの記事と共に振り返ってみます。
(表題は基本的に日付順です。)


・日本通信 IDEOS
02/18 日本通信のIDEOSが気になる
02/20 スマートフォンを見てきた
03/04 IDEOS注文した
03/06 IDEOSが来た
03/07 IDEOS起動
03/08 IDEOS続報
03/09 モバイルIPフォンの書類が来た
03/10 モバイルIPフォンを設定した
03/22 IDEOSの電力消費量を調べる
03/24 IDEOSにATOKと縦書きビューワがキター
04/08 IDEOSで、もうすぐradiko.jpが聞けなくなる!?
04/26 Bluetoothヘッドセットで日本通信モバイルIPフォンを使う その1
04/26 Bluetoothヘッドセットで日本通信モバイルIPフォンを使う その2
06/23 IDEOSに、ATOK for Android を購入
 
いやあ、IDEOSは私の生活をいろいろと変えてくれました。
家を出た後に時刻表を調べて乗る電車や経路を変えられるのは便利でしたね。
後の項目にも関連しますが、勉強用のアプリを入れて電車の車内で手軽に勉強したりとか。
blogの写真はすっかりIDEOSで撮ったものになりましたし。
(来年からちょっと変わりますよ〜。)
 
ただ肝心の「電話」機能にちょっと不満が。
日本通信のSIMは「データ通信」機能だけで「通話」機能がありません。
(Talking SIMならば通話機能あり。)
なのでIP電話である「モバイルIPフォン」サービスを使うわけです。
当初懸念された「遅延」や「エコー」の問題は、Wi-Fiやヘッドホンマイクの使用でほぼ問題なくなりました。
 
が...
 
できれば「ヘッドホンマイクを使わず直に通話できる」ほうがいいですし、
(もちろん機能はあるのですがエコーその他で使えない)
 
ヘッドホンマイクなんかを使うにしても「Bluetoothヘッドセットが使える」ほうがいいですし、
(blogで取り上げたTP-134を使う方法は結局挫折)
 
Bluetoothにしても「Bluetoothキーボードが接続できる」ほうがいいです。
(HIDプロファイルは対応しているはずなのに接続できないらしい)
 
なんかニュースによると中古スマホが安くなっているらしいですし、もしかすると来年にはIDEOSから他へ乗り換えているかもしれません。
ただしその場合もSIM契約は日本通信のままにすると思います。


・東日本大震災
03/15 被災地と東電を応援する
 
こちらは大阪なので、大して揺れませんでした。
次の「退職」に関連しますが当日は有給消化中で自宅にいました。
揺れは大したことなかったのですが、その後のTVの映像は信じられないものばかりでした。
原発に関しては一般人にしては知識がある方だと思っていたのですが、自分がいかに「わかっていなかったか」を思い知らされましたね。
除染や復興が進んで、早く多くの方が日常を取り戻されることを願います。


・退職
03/31 今日買ったもの
(直接言及していませんが「新しいステージ」というのが退職の意味でした。)
 
これは個人的に大きな決断でした。
昨年10月末の高熱からの2ヶ月弱の入院が大きかったですが、思うにそれの何ヶ月か前から体力的な限界を感じていたようにも思います。
とりあえず現在はあちこち出歩くようにして体力の増強に務めるようにしています。
「1日4000歩以上」を目標にしていますが、なかなか難しいです。


・WiMAX
04/16 Try WiMAX がやってきた
04/25 Try WiMAX 返却
05/01 @nifty WiMAX 接続開始!
 
外出先でもIDEOSを快適に使いたいというのと、自宅netを多少でも高速化できるのではという思惑から、10年ばかり使っていたADSLから乗り換えました。
前者は目論見通りでしたが、後者はあまり代わり映えしませんでした。
来年からスタートするともいう「WiMAX 2」に期待!ですね。


・OSC 2011 Kansai@Kyoto
06/19 OSC 2011 Kansai@Kyoto に参加登録
07/15 OSC2011 Kansai@Kyoto に行ってきた
 
Ubuntuをメインに使うようになって、オープンソース関連の情報を見聞きしているうちに知ったのがOSC(オープンソースカンファレンス)というイベント。
1年の間に何度も開催都市を変えて行われており、7月に近場の京都で開かれるということで行ってきました。
なんといってもUbuntu Japanese Teamの方々にお会いできるというのが大きかったですね。
Ubuntuのブースで柴田さん、hitoさん、ミズノさんとお話できました。
LibOのブースにおられたあわしろいくやさんともお話ししたかったのですが、ひっきりなしに参拝(?)の方がこられていて断念しました。
 
来年の OSC 2012 Kansai@Kyoto は8月3日(金)4日(土)の2日間だそうです。
今年は他の都合もあって金曜に行きましたが、来年は土曜に行ってみようかな。
また、京都以外も行ってみたいな。


・地デジ
07/01 アナログ放送の地デジカウントダウンはやめて欲しい
07/24 さよならアナログ放送
 
えー、自室のTVは未だに「97年製」の15インチブラウン管テレビです。
そしてDVDレコーダーはアナログタイプです(デジタル未対応)。
ケーブルテレビのデジアナ変換に頼って視聴・録画しています。
DVDレコーダーが電子番組表からしか録画できないので結構不便しています。
W録画できるBLレコーダーがもう少し安くなってくれれば、一括して買い換えたいですね。


・スティーブ・ジョブズ氏 死去
10/06 Good by Steve
 
もうこの件については、記事に書いたとおりですね。


・LPIC
08/18 LPICの技術解説セミナーに行ってきた
11/08 LPIC レベル1 合格しました
11/23 LPICの認定証が来た
 
これもOSCと同じで、オープンソースとLinux関連で情報を集めていた中に見つけたものです。
「Unixの基礎的なコマンドは知っているしviも使えるから」と楽観視していたのですが、そう甘くはなかったということですね。
合格できてよかったです。
レベル2をめざすかどうかは...わかりません。


・Twitter
12/15 Twitterはじめました
 
はっきりいいます。「食わず嫌いでした。」
ずっとあえて避けていたのですが、始めてみると面白いですね。
当面の目標は「Twitterをやっているリアル知り合いとできるだけ多くつながること」でしょうか。
@ubuntumagから返事が来たときはうれしかったなぁ。
(返事の内容に「やられたっ」って思いましたけれどね。)


そのほかには年中話題にした「Ubuntu」関連がありますが多すぎてリンクは挙げません。
アクセス解析でも Ubuntu の新UI(ユーザーインターフェイス)である Unity 関連の記事には多くのアクセスがあったようです。
個人的には Unity には不満がいくつもありますが、もとの GNOME2 に戻したいとも思いませんね。
GMONE Shell にも興味はあるのですが、Core2Duoマシンがホストでは Virtualbox 上で Unity(3D) や Windows Aero さえも動作しないので試せません。
 
はやく Core i マシン持ちになりたい!
(個人的には AMD に頑張って欲しいけど...)


また、自転車に関してはサイクルモードの記事だけでしたね。
11/13 サイクルモード2011大阪に行く
 
背もたれの所が壊れている私のタルタルーガ Type-F。早く直さないと。


てなわけで、今年1年間のご愛顧、どうもありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い致します。


福ちゃん: あのぉ~、忘れてなぁい?

2011.12.21

問題解決!

先日15日の記事で触れた「ちょっとばかり大変なこと」ですが、今日一件落着しました。
(プライベートなことなので詳細は記しません。)
 
よかった、よかった。


結論:元気ですかっ!元気があれば何でもできる!! (from アントニオ猪木)

2011.12.20

プリモプエル、おなかいっぱいになる

金正日総書記死去のニュースはびっくりしました。
(Twitterで知りました。)
来年の4月が問題の「金日成生誕100年」らしいので、そのあたりまでは大きなことは起こらないと思うのですが。


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去る18日、我が家のプリモプエル福ちゃん(Type-C ラムネブルー)の「でんち」を交換しました。
 
これまで使っていたのはアルカリだったのですが、今回は急遽100均で2個105円×2で調達したマンガンです。
(他に4個105円という「インドネシア製」マンガンもあったのですが、買う勇気がありませんでした。)
 
マンガンでどれくらいもつかな〜と思っているのですが、ふと旧でんちを見るとサインペンで書いた「20年10月」の文字が...
 
マンガンに比べて長寿命のアルカリとはいえ、1年以上もつとは!
いかに普段相手せずに「お出かけモード」にしているのかがわかってしまう結果となったようです。
 
それでも福ちゃんは元気いっぱい!
おなかいっぱいになって、今日も大きな声で「きみとプエル...」の歌を2パターンとも歌ってくれました。


結論:今日から「プレゼントほしいなぁ」と言っている。こんなに早くから言ってたっけ?

2011.12.15

Twitterはじめました

昨日(14日)はプライベートでちょっとばかり大変なことがありましたが、現在のところ一応落ち着いています。
(おそらく大したことにはならないものと。)


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周りの幾人かに「やれ!やれ!」と言われ続けていたTwitterをついに始めてしまいました。
(アドレスは「http://twitter.com/#!/_Kanachan」です。)
 
なんかTwitterって、日常のどうでもいいことを「○○なう」と書くものみたいなイメージがあって、勧められても全くやる気がおきなかったのですが、心変わりしました。
 
普段の生活の中で、「あっこれblogで取り上げたいな」と思うことがあっても、忘れてしまったり、記事を書く時間が取れなかったり(かなりの遅筆です)で、結局なにも書けないということが結構あるのですよね。
でもTwitterなら、そんな出来事についても一言言及できるのではと思ったのです。
 
それともうひとつは、すこしいやらしいですけれど、Twitterを通じてならもっと多くの人にこのblogを知ってもらえるんじゃないかと思ったからです。
(要するに「集客」かよ!)
 
実は先日、OKWave系のQ&Aサイトを見ていて、Ubuntu関係の回答の中にこのblogの記事へのリンクを貼ってくださっているものを見つけたのです。
 
「うれしい」というよりも、ちょっとばかり感動してしまいました。
自分の書いている記事がいくらでもか他の人の役に立っているという実感、でしょうか。
 
普段、記事ごとのアクセス数とかはわかっても、検索ロボットとかかもしれないですし。
また実際に人間のアクセスだったとしても、対象の記事が本当にその方の問題解決に役立ったのかどうか...
 
それがその回答を見て、少しばかり勇気をもらった気分です。
ならばもう少し、このblogをアピールして行ってもいいんじゃないかと。
 
というようなわけで、今日からTwitterデビューです。
「○○なう」のようなTweetはあまりしないと思いますが、このblogともどもよろしくお願いします。


結論:短縮URLのしかたを調べなきゃ

2011.12.13

そうなの!「全然いい」は昔からある言い方

手帳で予定を確認していたら、15日から「年賀郵便特別扱い始め」だと!
昨年末は退院したばかりだったので「凝ったデザインにできませんでした」と言い訳できたけれど、今年はそういうわけにはいかないよなぁ...
(「ヒッグス粒子が発見されたので」は理由にならないですか、そうですか。)


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なぜ広まった? 「『全然いい』は誤用」という迷信 - 日本経済新聞
 
この記事によると、昭和10年代までは「全然+肯定表現」が、当時の国語学者の論文や記事中に見ることができるということらしいです。
誤用とする意見は、「昭和20年代後半に急速に広がったのではないか」とあります。
 
私も以前「夏目漱石もそういう表現を使っている云々」という記事を読んだ記憶がありますが、基本的に誤用だと思っていました。
ただ、「全然いい」=「全然問題ない、いいよ」の略だと考えれば、そんなに目くじらを立てるべきものでもないかな、とも思っていました。
 
大体、「全然いい」が誤用だとした場合に、では正しい言い方ではどういうのかがちょっと思いつかないんですよね。
「まったくいい」がすぐに思いつくかもしれませんが、なんかしっくり来ません。
「まったく問題ない」なら文法的にはまったく問題ない(笑)んですが、「OKだ」という感情を直接表現できていません。
 
これが例えば最近目にする「役不足」の間違った使い方なんかの場合は、「それを言うなら『力不足』」とすぐに正しい言い方ができます。

役不足:その人の力量に比べて、割り当てられた役目が軽すぎること
力不足:その人の力量に比べて、割り当てられた役目が重すぎること
 
「全然いい」に対する「正しい言い方」がないのであれば、そういう感情を表現する「新しい言い方」として、「全然いい」もありかも...とも思ってはいたのですが。
 
これで晴れて明日からは、「全然いい」を使っても「全然いい」んですよね!


結論:ニホンゴムズカシイデスネ


・ちょっと長めの蛇足
「言葉の乱れ」と言われるものに関しては、私自身はわりと保守的な考えを持っています。
よく「言葉は生き物だ」とか「言葉は変わるものだ」と言って、誤用を肯定される方々がおられますが、それならば「どのような言い方をしようがOK」ということになってしまいます。
 
言葉というのは相手に伝わって初めて意味を持つと思います。
そのためにはある言葉について、相手との共通認識が必要です。
ある言葉について、相手が認識している意味合いと異なる意味で言葉を使うのは、そういう意味で「誤り」だと思うのです。
 
ただ、「言葉の変化というのは、生物の進化に似ているのではないか」とも思っています。
生物の進化では、数多くの突然変異が生まれた中から、環境などの試練に耐えたものだけが次代に子孫を残すことができます。
(本当はもっと複雑なんでしょうけれど、「たとえ」ということでご容赦を。)
言葉についても、数多く生まれた「新語」や「誤用」が、「年長者からの非難・指摘という試練」に耐えたものだけが、次代の日本語を作っていくのではないでしょうか。
 
生物について、もし環境などの試練がなく新たに生まれた突然変異が淘汰されないような場合、本来残るはずの強い種が埋もれてしまい、ずっと弱い種となってしまうかもしれません。
 
言葉についても、より優れた日本語を次代に残したいのであれば、「年長者からの非難・指摘という試練」は必須なのではないでしょうか。
 
年長者の方々、堂々と「若者言葉」を批判しましょう!
(ちなみに私は、まだまだ年長者じゃありませんよー念のため...)

2011.12.10

こんなん作ってみました

皆既月食、見えましたよ〜。
「皆既になる前に一度見て...」と思っていたのですが、気がつくともうすでに皆既中。
窓から見ても見つからず、家の外へ出て空を見渡すも見つからず...
って、真上を見上げたらありました!


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先日からHTML5の勉強を始めているわけですが。
 
ちょっと思いついて、こんなのを作ってみました。
(EclipseからAndroidエミュレータを使用して動かしています。)
 
初のHTML5(?)アプリ
(画面サイズは320×240ピクセルのQVGA(IDEOSサイズ)。)
 
上のテキストボックスに食品のナトリウム量をmg単位で入力して、下向き矢印を押すと、下のテキストボックスにその食塩相当量がg単位で表示されます。
 
逆に下のテキストボックスに食塩の量をg単位で入力し、上向き矢印を押すと、上のテキストボックスにそのナトリウム量がmg単位で表示されます。
 
「これのどこがHTML5なんじゃ!」という声が聞こえてきそうですが、機能的にはHTML5での新機能は使っていません(おい!
ソースの書き方がHTML5風だというくらいでしょうか...

DOCTYPEの表記が
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd">
じゃなく、
<!DOCTYPE html>
になっている、とか。
 
まだIDEOSの実機では動かしてみていませんが(笑)。


結論:やっぱりJavaよりずっと簡単

2011.12.01

SkyDriveがまたまた大進化!

今日から12月ですか...
なんか毎年この時期になると思うのですが、地球の自転速度って、以前より速くなっていません?


----------
Microsoft の SkyDrive が、さらなるバージョンアップを遂げたようです。
 
Microsoft、「Office 365」と「SkyDrive」をアップデート Macもサポート - ITmediaニュース
 
くわしくは上記の記事を参照してもらうとして、今回のバージョンアップで私が最も注目するところは次の部分です。
 
> また、HTML5のファイルAPIを採用し、ファイルをドラッグ&ドロップでアップロードできるようにした。同社の次期Webブラウザ「Interent Explorer(IE) 10」やGoogle Chrome、Firefox、Safariなど、HTML5対応ブラウザでこの機能を利用できる。
 
前回6月のバージョンアップ時の記事「SkyDriveがHTML5対応になったようだけれども...」の中で、ファイルのアップロード画面が従来と変わっていなくて残念という意味のことを書きました。
しかし今回のバージョンアップで、ついに「IE+アップロードツール」以外の環境でも、ドラッグ&ドロップで複数ファイルのアップロードができるようになったのです。
 
早速ためしてみました。
 
Ubuntu 11.10 上の Firefox 8.0 から SkyDrive にアクセスして、「ファイルの追加」をクリックしてみました。
従来ならここでファイルのアップロード用webページ(最大5ファイルしか指定できない)が開いていたのですが...
 
Ubuntu のファイル選択画面が開きました。
(タイトルは「ファイルのアップロード」。)
 
開いたファイル選択画面
(ブラウザの上に通常のファイル選択画面が開いた。もちろん複数選択も可。)
 
あれ?ドラッグ&ドロップ用の画面ではない??
何か別のやり方があるのか?それとも同じ Firefox 8.0 でも Windows 上からならいけるとか??
(Windows 上でのテストは行っていないので未確認です。)
 
とはいえ、この画面からでもアップロード対象ファイルの複数選択は問題なく出来ました。
(一度に30数個のファイルを指定してみましたが、ちゃんとアップロードされました。)
 
よし、これで SkyDrive のファイル管理を Windows から Ubuntu に移行できる!
 
Windows 環境では標準の Explorer でファイル操作できる SDExplorerGladinet を使ったほうがまだ楽でしょう。
でも主たる環境を Ubuntu に移している私の場合、SkyDrive を操作するときだけ Windows を使用するよりも、Ubuntu でブラウザから SkyDrive を操作したほうが、かかる手間が少なくなったと言えるでしょう。
 
後はもうちょっと Wine が頑張ってくれれば...
(記事にはしていませんが、Wine で MS Money を動かす試みは、「メモリが足りません」となってうまくいっていません。)


結論:時代はやっぱり HTML5 なのかな。現在勉強中!


・12/16 追記
遅ればせながら、ドラッグ&ドロップによるアップロードのやり方がわかりました。
(Ubuntu 11.10 で確認。)
ブラウザでアップロード先のSkyDriveのフォルダを開いておきます。
アップしたいファイル群を別にファイラーにて一覧表示させておきます。
ファイラーからSkyDriveフォルダー側にファイルをドラッグ&ドロップします。

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