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2011年5月

2011.05.29

Ubuntu 11.04 Unityの基礎の基礎

台風は無事に温帯低気圧に変わってくれて、どうやら今晩中に近畿を通りすぎてくれるみたいです。
 
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以前に書いた記事で、
> 使いたいアプリを出すのに苦労するなど、今までのGNOME環境の方が好みですね。
と書いたのですが、その後Unityに慣れるべくいくらか使っているうちにコツが分かってきて、今ではUnity(VMware上のUbuntuなのでUnity-2D)ばかりを使っています。
 
Unity-2Dは、現状では普通のUnityと多少操作が違うところもありますが、見た目はよく似ています。
(デフォルトで搭載される予定の11.10では、操作もそっくりになるんでしょうかね?)
 
まず、こちらが普通の「Unity」。
※クリックすると拡大します。
 
Unity画面
(左のランチャーの中身は、初期設定とは変えています。)
 
そして、こちらが「Unity-2D」。
※クリックすると拡大します。
 
Unity-2D画面
(左のランチャーの中身は、上のUnityと合わせています。)
※UnityでChromiumのところが、こちらではChromeになっていますが。
 
Unityを使う上で、私が一番戸惑ったのが、「システム関係のアプリの起動の仕方」です。
(クラシックメニューでいうところの、「システム」メニューの「設定」とか「システム管理」にあるアプリ。)
それがわからないものだから「Unityは使えん!」と思っていたのですが、ある日ひょんなことから気がついて、それからUnityを便利に使い始めたのです。
 
右上の「電源メニュー」をクリックして出る一覧の一番下に、「システムの設定」という項目があり、それをクリックすると「コントロール・センター」という、システム関係のアプリの一覧画面が表示されます。
 
「システムの設定」メニューの出し方
(なんで「システムの設定」メニューを電源メニューの中にしたんだろう?ここにあるなんて普通思わないだろうに。)
※壁紙が上と違っているのは気にしないように...
 
Unityに関してweb上の意見をいくつか見ていて目にしたのが、「コンソール(端末)の出し方がわからない」というもの。
実はUnityでは、ランチャーに入れていないアプリを探し出す方法は、「アプリ名で検索する」という方法が基準になっているようなのです。
 
例として「端末」を探し出してみます。
 
画面左上のUbuntuマークのあたりをクリックして、ダッシュボード画面を表示させます。
(キーボードの「Windowsキー」を押しても同じ。)
上部に表示される入力欄に、「英語でのアプリ名」を入力していきます。
(残念ながら現状では日本語は不可。11.10までには間に合うか?)
「端末」の英語名は「Terminal」なので、T・e・rと入力していくと...
私の環境では「Te」の時点で、「端末」が候補に挙がってきました。
 
「端末」の出し方
(この画像では端末以外にもうひとつ候補が表示されていますが、候補が1つに絞られるとEnterで起動できるそうです。)
・9/3 追記
候補が複数表示されている時にEnterを押すと、最も左上に表示されているアプリが起動するようです。
 
この機能でちょっと引っかかったのが「電卓」。
電卓の英語名はおそらく「Calculator」だろうと思い、C・a...と入力していったのですが、「Ca」の時点で一覧にないことがわかりました。
その後偶然にわかったのですが、先頭の文字として「g」を入力した場合に、一覧に「電卓」が挙がってきました。
いったい「電卓」の英語名はなんなんでしょうか?
 
その他の英語名がわからないアプリについては、現状ではダッシュボード画面の「それ以外のソフト」をクリックして、一覧表示の中から探すしかないですかね。
 
Unityの機能について簡単に知りたい方は、ASCII.jpの「行っとけ! Ubuntu道場!」の以下の記事がいいんじゃないでしょうか。
(初めて読む方には、内輪ネタがちょっとばかしキツイかも。)
第40回 ~師範、“Natty Narwhal”って何ですか!?~
第41回 ~師範、Ubuntu 11.04を使ってみたいです!~
 
結論:MS MoneyがWineで動いてくれたら、普段の作業はUbuntuだけでやれるようになるんだけどなぁ。
 
 
・6/23 追記
ASCII.jpの「行っとけ! Ubuntu道場!」で、そのものズバリな記事が公開されました。
(「電卓」の英語名も載っています。)
第45回 ~師範、Unityの使い方を教えてください!~
 


・9/3 追記
Ubuntu Japanese Teamのサイトに、「Unityを使うには」というページが出来ているのを見つけました。
Unityを使うには


・11/18 追記
Ubuntu 11.10 Unity に関する記事を公開しました。
Ubuntu 11.10 Unity を 11.04 と比較する

2011.05.27

Ubuntu 11.04にAVGを入れてえらい目に

まだ5月だというのに梅雨に入ってしまいましたね。
例年より早く入ったのだから、早く明けて欲しいものです。
それにしても、台風がまだ「2号」のうちから日本列島に接近するなんて!
 
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先日の記事のとおり、VMware上のUbuntuを10.10から11.04にアップグレードしたわけなんですけれど。
その影響のためか、10.10で入れていた「KlamAV」というアンチウイルスソフトがアンインストールされてしまいました。
で、代わりの無料アンチウイルスソフトとして「AVG」を入れてみることにしたんですよね。
現在のAVG Free Edition for Linux 8.5には「GUIがない」ので、操作がちょっとばかり面倒そうですが、GUIがあるらしいAvastはユーザ登録が必要だそうなので、AVGにしてみました。

Linuxと同様に「アンチウイルスソフトは必要ない」という誤った噂のあったMacでも、「MAC Defender」というマルウエアが出現して騒ぎになっていますよね。
Ubuntuでもいつ同様の騒ぎが起きるか知れません。
 
以下のページから、AVG Free Edition for Linuxのdebファイルの分をダウンロードして、Ubuntuソフトウエアセンターでインストールしました。
http://free.avg.com/us-en/download.prd-alf
 
以下のコマンドを入力して、AVGを起動します(最初の1回のみ)。
$ sudo /etc/init.d/avgd start
 
定義ファイルの更新は、以下のコマンドで。
$ sudo avgupdate
 
指定フォルダ(ディレクトリ)のスキャンは、以下のコマンドで。
$ sudo avgscan (パス)
※例 $ sudo avgscan /home/hogehoge/
 
でもって、2、3日は特に問題もなく動作していた、のですが...
 
なんか、やたらとハードディスクがカラカラいうようになって、Ubuntuの反応が極めて悪くなるという症状が出だしたのです。
 
Ubuntu上ではそんなに重い処理を動かしてはいないので、てっきりVMwareのホストであるWindows 7側で何か重い処理が走りだしたのかな、くらいに思っていたのですが、UbuntuだけでなくWindows側を再起動させても、Ubuntuを使い始めると「カラカラカラ...」。
Ubuntu上で何か処理をさせるどころか、正常にシャットダウンもできないような事態が相次いだので、これはおかしいと思い、webで調べてみたところ、同じような現象を発見。
AVGの暴走 - 埼玉の空より
Ubuntu 11.04においてのAVG Anti-Virusのアンインストール - 黒うさぎノート
 
原因はAVGのようです。
 
AVGをアンインストールしなくてはなりませんが、Ubuntuが起動してそれほど間を置かずにカラカラいい出すので、手早く作業しなければなりません。
 
Ubuntuが起動するや、すかさずSynapticを起動。 ※コマンド打つのが面倒だったのでGUIで作業です。
「クイック検索」欄に、「AVG」を入力。
検索されてきたAVGの行で右クリックから「削除指定」。
「適用」をクリックして削除実行。
 
1回目は「* Stopping avgd」で止まってしまうので、VMwareのメニューからリセットをかけてUbuntuを再起動させて、同じことを再度行います。
2回目はちゃんとアンインストールが行われます。
AVGのアンインストール後は、ハードディスクのカラカラもなくなったので、一見落着。
アンチウイルスソフトとしては、Ubuntuソフトウエアセンターから「ウイルススキャナ(ClamTk)」をインストールしておきました。
 
実はVMwareのネットワークをNATにしており、ホストのWin 7上のカスペルスキーが効いてくれることが期待できるので、Ubuntu上の対策は必要ないのかもしれませんが。
Ubuntuの勉強のためでもあるので、まあいいでしょう。
※試しにUbuntuでテストウイルスをダウンロードしてみようとしたところ、Win 7のカスペルスキーが反応しました。
 
AVGといえば、以前にはIDEOSにAVGのAnti-Virus Freeを入れていたのですが、付属のTask Kill機能でタスクが終了したように見えても、Androidの設定画面から確認するとタスクが生きている、ということが頻発したので、あまり信用できなくなってアンインストールしたという経緯があります。
(現在はノートン モバイル セキュリティ (ベータ版)を使用中。)
ちょっと私とは相性が悪いのかも?


結論:ウイルスをばらまくやつがいなけりゃ、こんな苦労は必要ないのに


・12/15 追記
Ubuntu Magazine Japan vol.05の記事がPDFで公開されましたが、その中に「セキュリティの素朴な疑問」という記事があります。
ダウンロードして読んでみましたが、Ubuntuのセキュリティー関連について、私も知らなかったことがいくつも載っています。
サーバーとして使う場合の情報やルートキットについても載っているので、セキュリティーに関心のある方は一読をお勧めします。

2011.05.16

Let's 4、8,000km

今日、出かけようとしたとき、私のスクータのSUZUKI Let's 4の積算距離計が、もうちょっとで8,000kmを指しているのに気が付きました。
 
以下、帰宅時に駅前駐輪場にて。
 
8000kmを超えた
(自宅-最寄り駅間の往復が大半なのに、よくぞここまで...)
 

7,000kmが2010年5月。※記事にはしていません。
6,000kmが2009年7月。その時の記事はこちら
それより前は記録なし。
5,000kmが2008年10月。その時の記事はこちら
4,000kmが2008年1月。その時の記事はこちら
 
結論:ちりも積もればなんとやら。

2011.05.08

母の日に初めてカーネーションを贈る

やっと花粉症が峠を越えてくれたみたいです。
(昨年と同じ薬じゃだめだったくらいひどかった。)
 
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今日は「母の日」。
 
数日前、母親が「母の日にカーネーションをもらったことがない」と言うので、初めて贈ってみました。
(母曰く、私が子供のころに学校か何かの工作で作った「カーネーション」があるだけ、だそうです。)
 
赤カーネーションの鉢植え
(カーネーション「赤」5号鉢。イングの森(Amazon)にて購入。) ※ピンぼけですみません。
 
ただ、ちょっと残念だったのは、届いたのが「5月4日」だったこと。
たしかに「5月8日までにお届け」みたいなことが書いてありましたが、8日ぴったりは注文も多く無理だとしても、6日か7日かなと思っていたので、ちょっとびっくり。
まあ注文したのが「1日」と、比較的遅めだったので、8日に近い日付は満員だったのでしょう。
 
ちょっと日付はずれてしまいましたが、母は大変喜んでくれました。
開いている花だけでなく、つぼみもたくさん付いているので、しばらく楽しめそうです。
 
結論:父の日に贈るものは、全く思いついていません。

2011.05.06

Ubuntu 11.04へのアップグレードに苦労する

久しぶりに「VirtualRD」を使って、RD-XS48からPCへ、録画番組を転送しました。
(「水曜どうでしょう」の新作。アナログ環境は自由でいいなぁ。)
過去記事のとおりにVirtualRDをセットアップしたはずなのに、当初RD-XS48からVirtualRDが見えずに焦りましたが、PCとルータとの接続を無線から有線に変えたところ、あっさり認識しました。
 
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現在、私のPC上での作業の大半は、VMware Player上のUbuntu 10.10で行っています。
新バージョンの「Ubuntu 11.04 Natty Narwhal」がリリースされて1週間になるので、アップグレードすることにしました。
※「11.04」の最大の売りは新UIの「Unity」ですが、VMware上のマシンでは使用できません。
 
アップグレード前の最大の注意点は、「バックアップをとっておくこと」。
(それともうひとつは、「リリースノートを読んでおくこと」。)
仮想PCなので、仮想ハードディスクファイルである「.vmdk」ファイルのコピーをとっておけばOKです。
 
昨晩からアップグレードを実行し、そのまま放っておきました。
(1~2時間ほどで終わるはずですが、開始したのが遅かったので。)
 
今朝チェックしてみると、「ファイルの書き換え承認」のダイアログで止まっていたので、OKして続行。
(3つほど承認のダイアログが出ました。)
最後のプロセスである「再起動」の指示が出たので、再起動させてみると...
 
真っ黒な画面に、なにやら「GRUB>」のプロンプトが出た状態で止まってしまい、そこから動きません。
 
なんらかの原因でアップグレードに失敗したようなので、バックアップにとっておいた「.vmdk」ファイルに戻して、再度アップグレードをかけます。
そしてその間に、GRUBのプロンプトが出た場合の対応策をwebで探します。
 
すぐに見つかりました。
(すぐすぎて、こんなことならアップグレードした「.vmdk」ファイルを消すんじゃなかった、って思いました。)
GRUBプロンプトの状態から、以下のコマンドを入力すると良いようです。
 
grub> linux /vmlinuz root=/dev/sda1
grub> initrd /initrd.img
grub> boot

※以下のblogの記事から引用しました。
grub "no loaded kernel" - psychomotorcycle
 
やがて再アップグレードの結果もGRUBプロンプトの状態になったので、上記の方法をやってみることに。
上記の記事はVMware上のUbuntuではないと思われるので、「/dev/sda1」の部分が異なるかもと思いましたが、そのまま実行しました。
 
キーボードが英語キーボードの状態になっているらしく、「=」の文字が、表示されているキーでは出てこず、右隣のキーを押さないとだめでしたが、無事「boot」まで入力して「Enter」キーを叩きます。
 
なにやら訳の分からないメッセージがずらずらっと大量に表示されて、待つこと暫し...
 
無事に、Ubuntu 11.04の画面が立ち上がってきました。
 
※クリックすると、拡大します。
Ubuntu 11.04のデスクトップ(クラシック)
 
上記記事のとおりに、起動後に以下のコマンドを叩いて、問題解決!
 
$ sudo grub-install /dev/sda
$ sudo update-grub

 
問題解決ついでに、新しいスクロールバーが不便なので、今までのものに戻しておきます。
 
$ sudo su
$ echo "export LIBOVERLAY_SCROLLBAR=0" > /etc/X11/Xsession.d/80overlayscrollbars

※以下のblogの記事から引用しました。
Unityを使い倒せ! 〜オーバーレイスクロールバーを無効化する方法〜 - Libre Free Gratis!
 
「Unity」の方は、実PCにwubiでインストールした別の11.04で体験していますが、使いたいアプリを出すのに苦労するなど、今までのGNOME環境の方が好みですね。
次期バージョン「11.10」では、3Dが使えない環境でも(つまりVMware上でも)Unityになるそうなので、それまでになんとか慣れたいと思います。
 
でもGNOME派の人たちが、Kubuntu(※UIがKDE)ならぬ「Gubuntu」とか創ってきたりして。
 
結論:仮想環境を使いまくっていると、4コアでメモリが8GB以上のPCが欲しくなる...
 
 
・5/27 追記
wubiの11.04でUnityに慣れてきたので、VMware上のUbuntuにも「Unity-2D」をインストールしました。
コツがつかめてくると、Unity快適ですね。
しかしまさか「システムの設定」メニューが、電源ボタンメニューの中にあるとは...

2011.05.01

@nifty WiMAX 接続開始!

ついに5月ですね。この季節の私の楽しみは、毎年写真を撮る近所のスーパーの桜が、新緑に輝いているのを見ることです。新緑って生命の勢いに満ち溢れていて、こちらまで元気になる、そんな気がします。
 
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先日の記事(これこれ)で、UQ WiMAXの「Try WiMAX」を試した顛末を書いたわけなんですけれども。
 
高速なWi-Fi環境が使えなくなって、がっかりしているかって?
 
いえいえ、ちゃんと準備はしていましたよ。
 
@niftyがUQの回線を使用して行っているサービス、「@nifty WiMAX」を、本日5月1日から使用し始めました!
(モバイルルータは、NEC Aterm WM3500R。)
 
モバイルルータとクレードルの箱
(左がWM3500R本体、右が専用クレードルの箱です。)
※クレードルの箱の上に乗っているのは、大きさ比較のためのテレカ。
 
@niftyのキャンペーンで、\4,000円(税込)で購入。
(キャンペーンがなかったら\21,980円(税込)とのことだが、ここ数ヶ月、ずっとキャンペーン中。)
 
早速設置です。
 
ルータをクレードルに設置
(白にしました。黒、赤、白のうち白にしたのは、申込時での到着予定が最も早かったから。)
 
機器の接続・設定ですが、付属の「つなぎかたガイド」と一部画面が違っていた(※)のでちょっと戸惑いましたが、10分もかからずにできました。
※加入契約の手続きの箇所で、UQ WiMAXの場合の画面が載っており、@niftyの場合と違った。
 
早速、webサイトを見て回ります。
 
うん。はっきりとページの描画が速くなっているように感じられます。
Try WiMAXのときは、体感ではそれほど速さは感じられなかったのに、やはりLAN接続の差でしょうか?
(モバイルルータとPC間は、TryWiMAXのときは無線LAN、今回は有線LANでつないでいます。)
 
それでは、お約束の「速度測定」です。
(前回と同じく、「RBBTODAY」のスピード計測のページを使用しました。)
 
西日本用サーバの結果
(あれれれれ?下りがめちゃくちゃ遅いんですけれど...)
 
どうしたのでしょうか。前回の5Mbpsに及ばないどころか、こんな速度ではブラウジングにも影響するでしょうに。
 
試しに、東日本用の東京大手町のサーバの方で再計測させてみます。
 
東日本用サーバの結果
(東日本用のサーバーの方が成績がいいなんて。なぜ?)
 
東日本用のサーバの方がいい結果となりましたが、以前のADSLの記録(3.18Mbps)と、そう変わりません。
念の為、いくつかの他のスピード計測サイトでも速度を測ってみましたが、速くて2〜3Mbps、遅いところで数百kbpsと、似たようなものでした。
 
「速くなっているように感じた」のは勘違い?
いやいや、とてもそうとは思えないんですけれど??
でもやっぱり気のせいなの???
この件に関しては、もうちょっと調査が必要でしょう。
 
もちろんIDEOSとも無線LAN接続させたので、高速なWi-Fi接続がまた使えるようになりました。
(速いだけじゃなく、3Gを使わないようにすると電池のもちが遥かによくなるので、うれしい。)
 
結論:月末にもADSLをやめるつもりだけれど、本当に大丈夫?

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