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2009年9月

2009.09.25

京阪電車新3000系の特急に乗る

「カゼは治った」ということで、1日の勤務時間もだんだん元に戻りつつあります。
(「残業しても元気いっぱい!」は、喜んでいいのでしょうか...)


ということで、ちょっとばかり残業しての帰りのこと。

京阪淀屋橋駅で、始発の特急を待っていたところ、

やってきたのが青の新型「新3000系」。

「中之島線の開業に合わせて、快速急行用に新造」したはずのこの車両ですが、

9/12のダイヤ改正で快速急行が減らされた影響で、一部が本線の特急に使われているんですね。


おっと、ぼやぼやしていると、座席が他より少ないこの車両、
(1列+2列のクロスシート)

せっかく待ったにもかかわらず「座れない!」なんてことになりかねません。

素早く動いて、座席確保に成功!

2列側に座ったのですが、なんだかこの2列座席、

8000系のクロスシートより幅が広い感じがするなぁ。

それでは、しばし、おやすみなさい... むにゃむにゃむにゃ、むにゃむにゃむにゃ...

結論:10000系の新色を見られるのはいつになる?


・9/26追記

って書いたばかりなのに、早速京阪枚方市駅で10000系の新色(らしき)を目撃しました。
※(らしき)って書いたのは、系番を確認できなかったので。

交野線で4両編成だったので、まず間違いはないと思いますが。
(「72009000を急遽投入!」な、わけないか...)

2009.09.22

Linux(Ubuntu)をインストール

せっかくカゼが治ったというに、大型連休「予定なし!」
(「インフルが怖いからねっ」と言ってみる...)


旧PC購入時から計画だけはしていた、

Linux」を新PCにインストールしました!

Linuxデスクトップ
(今はやりの「Ubuntu(うぶんちゅ)」です。) ※クリックすると拡大します。

画像を見て、気がついた方も多いでしょうが、

もちろん「仮想PCに」です。
(旧PC購入時の計画では、デュアルブートにするつもりだった。)

で、「仮想PC」といえば、私がこれまで使ってきていたのはMicrosoftのVirtual PCなわけですが。

なにやらデスクトップを取り囲む青い枠...

「なんかVirtual PCと違うなぁ」と思った方、鋭い!

今回初めて、VMwareにインストールしてみました。

理由は単純。

「Virtual PCにLinuxをインストールするのは手間がかかるから」、です。
(一説によると、「MSがLinuxを嫌っているから」?)

検索すればいくつも、「Virtual PCにLinuxをインストールする方法」を見つけることは出来ますが、、

今回はお手軽なVMwareを使用してみました!


というのは実は表向きの理由

本音をちょっと言うと、「Microsoftは今後ずっとVirtual PCを続けるのか」ということについて、

ちょっと不安をおぼえることがあったからです。

最近Microsoftが、いくつものソフトを「やめます!」と言い出しましたよね。

Flight Simulatorしかり。MONEYしかり。
(正確にはFlight Simulatorを「やめる」とは言っていないようですが。)

市場シェアでVMwareの後塵を拝しているVirtual PCですから、

何年か後に突然「やめます!」と言い出さないとも限りません。
(まあ、Win 7のXP Modeがあるから、そんなにすぐにはないでしょうが。)

「なくなるのが心配ならば、オープンソースのQEMUがいいのでは?」とのご意見もございましょうが、

次に挙げるUbuntu側の理由もあって、今回はVMwareを使用しました。


で、Ubuntuの方ですが。

「手間がかかるから」とVirtual PCをやめたのですから、

Ubuntuのインストールもお手軽路線でいきます。

Ubuntu Japanese Teamというところが、

Ubuntuインストール済のVMware用仮想マシン」というのを配布しているので、

あっさりとそれを利用することにしました。
(これを書いている時点で、8.04が最新。 注:サポート期限(11年4月)が設定されています。)

VMwareの方も仮想PCを自分で作成する必要がないので、

フリーの「VMware Player」でOK。

これでできるUbuntuの環境はというと、

メモリ512MB,ハードディスク38GBという構成になるようです。
(仮想ハードディスクファイルは、数GBごとの複数のファイルになるようです。)


久しぶりに使用したUNIX系OSの感想はというと...
(昔仕事でミニコンのUNIXをコンソールで使用した経験はあります)

GUIの構成がWindowsと異なるので、戸惑いますが、

結構面白いかも。

さっそく、標準構成ではついていない「あるアプリ」を、

webから取ってきてインストールしてしまいました。
(実はこの「あるアプリ」を使ってみるために、Ubuntuにトライしたというのが真相だったりして。)

この「あるアプリ」については、いろいろ試してみてから、

また報告します。
(ヒントは実はこの記事中にあります。)


ゲームをクリア!
(「クロンダイク」って、Windowsでのソリティア。クリアしてもアニメーションはなし!)
※「クロンダイク」はUbuntu標準搭載のアプリです。

結論:私の自作OSはどこに行った?


・おまけ

プログラミング言語のCOBOLが誕生して、今年で50年だそうです。

まだまだ現役:プログラミング言語のCOBOLが誕生50周年

ちなみにwikiによると、世界初の高水準言語といわれるFORTRANは、

1954年生まれだそうです。


・おまけ その2

この記事を書いている最中に、新PC初の

ブルースクリーン

になりました。

ええっ!もしかして新PCも、もうすぐ...


・9/26 追記

「インストール済」のUbuntuですから、設定に問題はないはずなのですが...

すでにかれこれ2回ほど、起動時に「kernel panic」になって、起動に失敗するということがありました。

う~ん。こういうのを見ると、「まだまだかな?」って思ってしまいますね。


・10/04 追記

kernel panic」の画像が撮れました。

kernel panicの表示
(「APIC」関係でハングアップしているようですね。) ※クリックすると拡大します。

2009.09.21

新PCにPS/2キーボードをつなぐ

ここ数日、連続して熱が出てないので、カゼは治ったものと思われます。
(1ヵ月超もかかったカゼなんて、生まれて初めてでは?)


先日購入した新PC(TOSHBA dynabook TX64/HWH)ですが、

順調に動いています。
(Windows エクスペリエンスは旧PCに劣るものの、デュアルコアはやはり速い!)

しかしながら、やはりノートPCのキーボードでは使い勝手に限界があります。
(「HOME」「END」キーが「FN」キーとの同時押しでないと使えないのは、痛い。)

やはりフルキーボードが使いたい。

旧PCで使っていたキーボードは富士通製の「FKB8724-605」。
(はっきりしないが、もともとEPSON DIRECTのPCについてきた奴ではないかと。)

PS/2キーボードです。

しかし新PCであるdynabook TX64/HWHには、PS/2のコネクタはありません。

なので新PCを買う時点では、

仕事をするためには、いずれUSBフルキーボードを買わないとなぁ

なんて思っていたのでした。

新PCの環境構築も一段落したところで、

よさげなUSBフルキーボードを探し始めたのですが...

世の中には「USB-PS/2変換ケーブル」なるものがあるんですねぇ。

あっさりと方針変更。

ところが変換ケーブルについて調べ始めてみると、変換ケーブルとキーボードには

いわゆる「相性」みたいなものがあって、うまく動かない場合があるとのこと。

webでいろいろ調べた結果、次の3つが比較的よさそうかと。

1.ノーブランド RC-U2MK
2.AINEX ADV-108
3.AREA SD-PS2CUSB


1はいくつものサイトで、「他の製品ではだめだったが、これならいけた」と評されている優れもの。

ちょっと偏ったPS/2→USB変換アダプタ選び
PS/2→USB変換機

しかしAmazonでは、マーケットプレイスでの出品しかなく、「1500円以上で配送料無料」が使えません。


2は以下のページで、「RC-U2MKよりいい」と書かれているもの。

CherryとMacとPS/2

ところがAINEXのADV-108のページを見てみると、

出荷完了品」の文字が...

現在は後継の「ADV-108A」になっているようですが、

この後継品、あまりよい評判を見つけることができませんでした。


3はどこかで「結構いい」みたいな評判を見たと思うんだけど、

すみません、そのページ、探せませんでした。


で、AREA SD-PS2CUSBを買いました。
(RC-U2MKよりデザインが気に入った、からかな。)

買ったもの
(右は一緒に買ったUSBハブ。左端は大きさ比較用の鉛筆。)

さっそくキーボードとマウスを接続しました。

キーボードとマウスを接続したところ
(写真上がキーボード側。USBマウスなのにSD-PS2CUSBを噛ませる意味があるのか...)

「BIOS操作可能」とあることだし、まずは電源ONと同時にF2連打で、BIOS画面を出してみるか...

と思い、やってみたのですが、

なぜか無情にもWindowsが立ち上がっていきます。

「それじゃあ試しにマウスを動かしてっと」


ポインタは静止したまま...


脳裏に「やばいです」の文字が去来します。
(最近多いなぁ。)

こんなときはマニュアル、マニュアルっと。
(この時点まで取り出しすらしていなかった。)

なになに...

パソコンの電源ON後、各ドライバを自動インストールしますので、終了までお待ちください。

確かに画面上では、なにやらドライバをインストールしている模様。

インストールはすぐに終了したので、マウスを動かしてみると、

ちゃんとポインタが動きます。

キーボードの方はというと、

Num Lockランプ点灯
(Num Lockキーに合わせて、ランプがON/OFFするので、接続成功!)

その後、BIOS画面もこのキーボードで操作できることを確認しました。

最初にBIOS画面で使えなかったのとドライバのインストールが関係あるかどうかはわかりませんが、
(ドライバはWindowsでしか関係ないはず)
その後十分に差し込まれていないのがわかったので、もしかするとそのせいかも?

もちろんこの記事も、PS/2キーボードで書いています。

やっぱり使いなれたキーボードはいいですね。

なお、一緒に買ったUSBハブの方は、まだ使っていません。
(つないでも、たぶん記事は書かない。)

結論:これも一種の「もったいない」精神?

2009.09.17

英文スパムメールが49件

カゼはおそらく9割がた治ったのではないかと。
(今晩から明日朝にかけて熱が出たり、体がだるくなったりしなければ、ですが。)


先日から少しばかり、Webメールの「条件指定拒否」の内容をいじってみているのですが、
(@niftyのWebメールを使用)

今日メールボックスを見てびっくり!

普段は判定で「ごみ箱」に入っているのが2・3件なのに、

今日は49件も!

これは明らかに、先日追加した条件が効いているに違いない!

その条件とは、

差出人欄に半角の'@'の文字がなかったら、ごみ箱へ移動

というもの。

先日来たスパムの差出人欄が、名前のみでアドレスの記載がなかったことから思いついたこの条件。

1週間ばかり試して、問題ないようだったら、

「ごみ箱へ移動」から「拒否する」に変更するつもりです。

@niftyのスパムフィルタが、あんまり信頼できないようなので、

自分でいくつかの条件を設定しているのですが、

これまでのところ非常にうまくいっていると思っています。
(自画自賛!)

他にどんな条件を設定しているかについては、

スパム業者にすりぬけのための情報を与えることになるので公開できませんが。

スパムメールなんかなくなればいいのに!

結論:blogへのトラックバックスパムのほうを何とかしてほしい


・9/18 追記

今日は「53件」にパワーアップ!

ただし1件だけ「迷惑じゃないメール」が混じっていました。
(今回とは別の条件に引っかかった。)

2009.09.13

PCが逝きました... 詳細編

3回も抗生物質の点滴をうけて、カゼもだんだん良くなってきたみたいです。
(でもこれまでの経緯から、まだまだ油断できません。)


先日の記事の詳細編です。

それは8日(火)の朝のことでした。

朝食後、自室にていつものようにPCをスリープから復帰させようとしたのですが、

画面は真っ暗なまま...

でもあわてません。

最近、1回の電源スイッチONでは立ち上がらないことがときどきあったので、

それほど気にすることもなく、再度電源スイッチON。

やはり画面は真っ暗なまま...

何度か電源ON/OFFや、コンセントをはずしてしばらく放置などを試みるも、変化はありません。


やばいです、PCが使えません。
(最近おなじような表現をしたばかりのような気が...)


またファン関係でしょうか?

 CPUファンがお亡くなりに...
 Fanを探して○千里?
 真夏の怪談?「0 PRM」
 CPUファンは来たけれど...
 CPUファン復活!
 青の新型&PCファンその後

筺体をあけて、CPU&ケースファンが回っているのを確認。

次に疑うのはメモリの接触不良かと、

メモリをさしなおしてみましたが、やはり変化はありません。


ますますやばいです。


画面が表示されないだけなら、グラフィックボードの故障ですから、

グラフィックボードを交換すれば直ることが期待できます。
(いまどきAGPのボードが売っているのかは別の話。)

しかし今回は、BIOSの表示さえも出ないですし、HDDのアクセス音もしません。

ということは...

恐る恐るCPUのヒートシンクに触ってみると、ほんのりあたたかいだけ。

正常に動作しているときにはSpeedFanの表示で60度以上にはなっていたはず。

つまり、

CPUが動いていない...

CPUかマザーボードがいかれたと判断せざるをえません。


めちゃくちゃやばいです。


今回のカゼのために最近あまり出社できておらず、

自宅で仕事をすることで、なんとか遅れを最小限にしてきていました。

自宅で仕事をするためには、PCが絶対必要。

しかも大至急にです。

通販では間に合わないのは明らかなので、近所の量販店をまわって、適当なものを探すことに。

とりあえず決めた新PCの条件はこちら。

・ノートPC
(緊急用なので、本体以外に物が必要ないノート型が適当かと。)
・Core 2 Duo以上
(本当はAMDが好きなんですけど。)
・メモリ4G
(Windowsが扱えない分はRAMドライブとして使えるので。)
・ハードディスクは(できれば)250G以上
(壊れたPCの教訓。その時点で十分な容量だと思っても、後で後悔するよ。)
・NEC,富士通,東芝あたり
(VAIOはあまり好きでないし、hpなどの海外メーカは緊急時なのでパス。)


1件目の店でNECのはメモリが2Gなのがわかったので却下。

富士通と東芝の価格は同じぐらい(10万円ちょい。)

富士通のがテンキーを備えているのにそそられるなぁ。
(数字入力のためではなく、HOME,END,INS,DELキーが独立しているのは便利。)


2件目の店では、富士通が同じく10万円ちょいだったのに対し、

東芝が8万円台であったので、東芝に決定。
(dynabook TX/64HWHです。)

新PC全景
(手前が新PC。右手奥の黒CUBEが壊れたPC。)

自宅に取って返し、セットアップ開始です。

Windowsのセットアップが終わったところで、まずはWindows Updateをすべて適用させます。

それが終われば、外付けHDにバックアップしてあったデータ用ドライブの内容の復元です。

Acronis True Image Home 10を、ブータブルメディア(CD)から起動させます。

新PCのBIOSから起動順を「CD最優先」に変更してと。

AcronisのブータブルメディアをCDドライブに差し込んで、ここから起動すれば...

ん?!

CDから起動失敗
(「Acronis Loader fatal error:Boot drive (partition) not found.」って、なに?)

ブータブルメディアから起動できない!だと!!

このブータブルメディアは壊れたPCで作成したもの。

もしかしてハード構成のまったく異なる新PCでは使えないということ?

ブータブルメディアのLinuxが古いので、新PCのチップセットに対応できていないのが原因らしいです。
参考.製品 CD やブータブル メディア、またはリカバリーマネージャから起動すると、エラーが表示されてコンピュータが起動しない

ということは、バックアップの復元はできないのか!


おもいっきりやばいです。


なわけはなく(笑)、

ブータブルメディアがだめならば、True Imageを新PCにインストールしてしまえば大丈夫なはず。

最新のTrue Image Home 2009の30日体験版をダウンロード&インストール。
(体験版ではバックアップはできないが、復元は可。)

無事、外付けHDにバックアップしてあったデータ用ドライブの内容を新PCに復元できました。

その中にあるVirtual PCのセットアップ用ファイルを探します。

仕事用の環境はVirtual PCで構築してあったので、Virtual PCさえインストールすれば、仕事はできるのです。

しかしここで思わぬ事実に!

保存してあったVirtual PCのファイルは、64bit Windows用。
(壊れたPCには、Ultimate 64bitを使用していました。)

今回買ったPCにインストールされているのは、32bit Windows。
(Home Premium。)

これでは使えません。

急遽MSのサイトから、Virtual PCの32bit用をダウンロード。

インストールを開始してみたのですが...

Home Premiumはホストとしてはサポート対象外
(「サポートされていないオペレーティイングシステムが実行されています」って、どういうこと?)

えっ!Vista Home Premiumって、Virtual PCのホスト側になれないの!

MSのVirtual PC 2007のダウンロードサイトより引用
* サポートされているオペレーティング システム : Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86); Windows Server 2003, Standard x64 Edition; Windows Vista Business; Windows Vista Business 64-bit edition; Windows Vista Enterprise; Windows Vista Enterprise 64-bit edition; Windows Vista Ultimate; Windows Vista Ultimate 64-bit edition; Windows XP Professional Edition ; Windows XP Professional x64 Edition ; Windows XP Tablet PC Edition

そうだとすると、仕事環境の復元は絶望的...


○×△☆やばいです。
(おおっ、新しい表現だ。)


え~い!そのままインストール強行だ!

ってやってみると、

インストールはうまくいったようです。

Wikipediaによると、対応OS(ホスト)として「公式にサポートされていないが動作が確認されているOS」に、「Windows Vista Home Premium Service Pack 1およびService Pack 2」が記載されています。

仕事環境を設定してある仮想PC(XP)を起動してみると...

無事起動成功!
(「サポートされていないオペレーティイングシステムが実行されています」のメッセージは出ますが。)

これで仕事はできるようになったのですが、

仮想環境に関して、あることを思い出して、再びBIOS画面へ。

仮想環境の支援機能をONにします。

BIOSで支援機能をONに
(「Intel Virtualization Technology」がその項目。略して「Intel VT」と言われるやつですね。)

Windows再起動後、Virtual PCの設定を見てみると...

仮想PCの設定画面
(ハードウェアの仮想化が「有効」になっていることがわかります。)

仮想化支援機能が使えるようになりました!

これで、もしWindws 7にしたとしても、XP Modeが使えるはずです。

もちろんVistaでも、仮想PCは以前より高速に動作するはずです。

もちろんそのあと、ちゃんと仕事もできて、一安心。


なお、バックアップの作成からPCがいかれるまでの、

約1週間の間に更新したいくつかのファイルは、

バックアップ時点に戻ってしまいました(当然)。
(仕事のファイルは会社のサーバに保存していたので、無事。)

記憶を頼りに、すこしずつ修正を進めていますが、

まだ対象ファイルすべてを直せてはいません。

みなさん、バックアップは「こまめに」取りましょうね!

結論:ある量販店に置いてあった「MacBook Pro」は魅力的だったなぁ...

2009.09.08

PCが逝きました...

カゼは6~70%ぐらいの回復度かな?
(先日はかかりつけ医で点滴されました。)


突然ですが、これまで使っていたPCが動かなくなりました。
※TWOTOPのショップブランド。IDEQ 200Pベース。

ではこの記事はどうやって書いているのか?!
(復旧したわけではありません。)

落ち着いたら記事にします。

結論:またまたバックアップのおかげで大助かり!

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