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2008.07.04

コウノエベルト、続報 その2

会社の近所のガソリンスタンドは、レギュラー180円になっていました。
(自宅用の新しいスタンドを見つけなくっちゃ...)

コウノエベルトをつけ始めて、5ヶ月弱。

これまで、「よかった点」を書いてきましたが、

今回は最近現れてきた「よくない点」を書いてみようかと。

それはズバリ、「かぶれるようになってきた」ということ。

前回の記事で書いたように、「下着の上から」つけるようにしていたのですが、
(前回の記事はこちら)

夏に向けて気温の上昇とともに、シャツも薄いものになってきました。

ベルトがより皮膚に近づくわけで、ベルトの摩擦の影響か、

体の両脇には「赤いミミズ腫れ」のようなものができてしまいました。
(これがかゆいの!)

よくなるまでコウノエベルトは休みたいところですが、

「階段を降りるときの腰の安定感」は捨てがたい。

そこでとりあえず、

・以前のようにスーツパンツの上からつける
・帰宅したら速やかにはずす

というようにして、様子をみることにしました。


さてその、「赤いミミズ腫れ」。

その位置を見て気がついたことが。

コウノエベルトの適正位置は、

腰骨の出っ張った位置から下に2cm下がった高さ

というのですが、

腫れの位置が「腰骨の出っ張った位置」あたりにできていたのです。

装着位置が適正でなかった証拠ですね。

初心に帰って、装着もきちんとしなくては。

結論:あちら立てれば、こちらが立たず...

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