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2008年7月

2008.07.28

ラクライ(落雷)は、ラクじゃナイ?

もろに影響を受けてしまいました...

京阪JR学研都市線が落雷で運行停止したんですよね。
(京阪は架線が切れたのだとか。)

PM5:00に枚方に行かなきゃならなかったのです。

「京阪がダメでJRがOK」というのは経験がありますが、

両方OUTというのは、最近ではちょっと記憶にありません。

幸いにも阪急が動いていたので、

梅田から高槻へ出て、
(幸運にも特急に座れた)

高槻からバスで枚方へ向かうという方法をとりました。
(これまた幸運にも数分待っただけで座って行けた。)

ただ、到着は予定より1時間ほど遅くなってしまいましたが...

なんとか無事に用も済ませることができました。

「単調な生活はいやだなぁ」なんて考えた、報い?だったりして。

結論:地名が全部わかる人はどのくらい?

2008.07.27

MIZUNO大阪店に行ってきました

先日(25日)、この間の健康診断の結果が返ってきました。メタボじゃなかった!

MIZUNO大阪店に行ってきました。

目的は「夏用の涼しい帽子を探す」ためです。

私が現在持っている帽子は、自転車用の派手派手なやつ、だけ。
(ヘルメットの下にかぶることを想定されているのか、ふにゃふにゃしています。)

普段使いでもかぶれるような、しっかりとしたのが欲しい。

しかもMIZUNO自慢の「アイスタッチ」を使ったやつを見てみたい。

ということで、MIZUNOの本丸ともいえる大阪店に突撃しました。
※外観の写真を撮ろうとしたのですが、フレームに納まりきらなかったので、写真はありません。


早速6Fのゴルフコーナで、お目当ての帽子を発見。
(ゴルフはしませんが、webで調べたところ、よさそうなのがゴルフ用だった。)

試着してみると...

う~ん、サイズがちょっと小さいかな?
(サイズは調整可能で、56~59cmとなっていた。)

もう少し大きいのを探して、「~60cm」のを試してみる。

やっぱり小さいみたい。

また探して、「~61cm」のを試してみる。

これでも小さい!


ちょっと待って!、私の頭ってそんなに大きいの?

今改めてMIZUNOのサイトで、帽子のサイズについて見てみると、

S(54~55cm)
M(56~57cm)
L(58~59cm)
LL(60~61cm)
EL(62~63cm)

「~61cm」がダメだとすると、一番大きいELサイズしかない!!


これまで服装については、SやMで十分間に合ってきたのに、

帽子に関してはLLでも小さいなんて!

これじゃ文字通りの、「頭でっかち尻すぼみ」じゃないですか!!

もう少し「いい男」かと思っていたのに...
(そこの人!笑わない!!)

結論:結局今日は何も買わず


・追記

MIZUNOの店だけど、他社の商品も置いてましたね。

私のお気に入りの「キャメルバッグ ボトル」なんかもあって、びっくりしました。
(天王寺まで行く必要なかったんだ...)


・8/24 追記

帽子はその後、フォレオ枚方のSPORTS DEPOで、LLサイズ(59~62cm)のを買いました。

水にぬらすと冷たくなるパッドを内蔵したタイプです。

2008.07.09

VirtualRDで、PCからRDへの転送成功

起きる時間が早くなったのに、寝る時間が変わらないので、睡眠不足ぎみです...
(気分はサマータイム!?)

先日の記事の終わりで、

> あとは、「PCからRD側への逆転送」ができてくれれば、いいんだけどなぁ。

と書きましたが、

今日(9日)成功しました。


昨日中に、録画済の番組をすべてPC側に転送しておいて、

RDをフォーマット。
(RDはあまり番組を溜め込みすぎると、動作がおかしくなるらしいので。)

ちょうどいい機会なので、PC->RDの転送に「再」挑戦することに。
(以前に挑戦したときには、なぜか失敗している。)

まず、言わずと知れた「VirtualRD」を起動しておきます。
(もちろん「管理者として実行」にしてね。)

次に、RD側で「高速ダビング」を選択し、

通常の「RD->PC」の転送が実行される直前の状態にしておくのですが...

※クリックすると拡大します。
RD側の状態
(ネットワーク機器選択の状態で止めます。) ※画像は「ネットdeモニター」を使用してキャプチャしました。


ところが、フォーマット直後でRD側に録画された番組がまったくない状態では、

「高速ダビング」が選択できないことに気づきました。

仕方がないので、その時点の番組をちょっとばかり(数秒だけ)録画。

その番組を指定して、ようやく高速ダビングの準備完了。


続いてVirtualRD側で、RD側に転送したい番組を選択します。

送信したいファイルを選択
(赤丸の部分の「送信」を押して、RD側に転送するmpegファイルを選択します。)

するとRD側に一時、「ネットワークに問題がある」といったようなメッセージが表示されますが、

その表示が消えると、転送中の表示が現れます。

転送中の表示が消えたところで、RD側を確認してみると、

転送成功
(本当はこの番組を「1つ目」にしたかったんだけどなぁ。)

無事、転送されました。


注意点としては、

RDからPCへ転送した番組であって、無編集のものだけがRD側に転送可能

であるということ。

RDから転送したものでないmpeg動画や、

RDから転送後にPCで編集したものは、RDに書き戻しはできないということです。
(確認はしていません。)


世の中、ダビング10が開始されて、

もはやデジタル録画一色なようですが、

この「アナログ録画機」で、行けるところまで行くつもりです。

結論:正当に入手した番組を編集して個人で利用することが、なぜ問題になるのか?

2008.07.07

京阪電車の新色車両を目撃-第5弾

30分早く出社するために、50分近く早く起きなきゃならないのは、どうなんでしょう?
(そうしないと、座って行けないので。)

いい加減飽きてきた感もある、京阪の新色車両情報ですが、

今日(7日)は、バラエティーに富んでいました。
※残念ながら、写真はありません。

今日目撃したものは、

・特急(8000系)の新色車両
・特急(旧3000系)
※番号は確認できず-新色ではありません
・新3000系
先日と同じく、寝屋川車庫にいました

まあ、ここまでは他にも見ている人がいるでしょうが、

今日の目玉は、こちら!


・一般車両の新色車両を「2編成」


1つ目を寝屋川車庫で目撃した後、

別の1編成が私が乗っていた特急とすれ違ってびっくり!
(寝屋川車庫と反対方向から来たので、同一編成を2回見たわけではありません。)

塗り替えは「1ヶ月に1編成」ぐらいのペースかと思っていたので、

2編成目がもうできていたことは、少しばかり以外でした。
(特急(8000系)の新色車両が先月末にお目見えしたので、2編成目は今月末ごろかと。)

さあ、次回の新色車両情報は、

特急(8000系)の新色車両に乗れたとき、かな?

結論:塗り替えも、「こつこつ」が大事


・7/10 追記

京阪新色車両の「フォトギャラリー」を見つけました。

京阪電鉄の新塗色と中之島線用3000系フォトギャラリー

2008.07.04

コウノエベルト、続報 その2

会社の近所のガソリンスタンドは、レギュラー180円になっていました。
(自宅用の新しいスタンドを見つけなくっちゃ...)

コウノエベルトをつけ始めて、5ヶ月弱。

これまで、「よかった点」を書いてきましたが、

今回は最近現れてきた「よくない点」を書いてみようかと。

それはズバリ、「かぶれるようになってきた」ということ。

前回の記事で書いたように、「下着の上から」つけるようにしていたのですが、
(前回の記事はこちら)

夏に向けて気温の上昇とともに、シャツも薄いものになってきました。

ベルトがより皮膚に近づくわけで、ベルトの摩擦の影響か、

体の両脇には「赤いミミズ腫れ」のようなものができてしまいました。
(これがかゆいの!)

よくなるまでコウノエベルトは休みたいところですが、

「階段を降りるときの腰の安定感」は捨てがたい。

そこでとりあえず、

・以前のようにスーツパンツの上からつける
・帰宅したら速やかにはずす

というようにして、様子をみることにしました。


さてその、「赤いミミズ腫れ」。

その位置を見て気がついたことが。

コウノエベルトの適正位置は、

腰骨の出っ張った位置から下に2cm下がった高さ

というのですが、

腫れの位置が「腰骨の出っ張った位置」あたりにできていたのです。

装着位置が適正でなかった証拠ですね。

初心に帰って、装着もきちんとしなくては。

結論:あちら立てれば、こちらが立たず...

2008.07.02

Vista SP1後の、VirtualRD

今日(2日)の帰り、またまた京阪の新色特急を目撃しました。
(もうすでに、一般車両の新色には、興味がうすれていたりして。)

今回の話題は、「VirtualRDの動きが、Vista SP1後に変わったみたいだ」ということです。

最初に謝っておかなくてはならないかも。

今回の内容は、実はかなり以前に気がついていたものです。
(Vista SP1設定後、すでに数回、VirtualRDを使用して転送している。)

しかし資料画像をそろえたりするのが、なんかおっくうで、

今日まで延ばし延ばしにしてきました。

ブログのアクセス解析で、「Vista VirtualRD」などのキーワードで来られているのがわかる度に、

「この人たちが求めている情報は、ひょっとしてこれなんじゃないだろうか」と、

気になっていました。


さて、気を取り直して、本題です。

Vista SP1適用後、それまでうまくいっていた

「VirtualRDを使用してのRDからPCへの番組転送」が、

なぜか失敗するようになっていました。

いろいろ試行錯誤した結果、

VirtualRDを『管理者として実行』させるとうまくいく

ことがわかったので、報告します。

どうやら「管理者として実行」にしていないと、

ネットワークカード(NIC)の初期設定に失敗するようになったようです。
(SP1でのセキュリティー関係の強化が原因?)


「管理者として実行」にしていない場合、ネットワークカードの状態は次のようになっています。
(クリックすると拡大した画像を表示します。)

「管理者として実行」にしていない場合
(「設定(受信方法)」タブの、「NICの設定とログ」を表示させています。)

ごらんのように、ネットワークカードの設定に失敗しています。


ショートカットを「管理者として実行」するように、修正します。

ショートカットの「プロパティ」を変更します。
(クリックすると拡大した画像を表示します。)

管理者として実行するように修正
(「ショートカット」タブから「詳細設定」を開いて設定する例です。※ほかにも管理者にする方法はあります。)

ショートカットを変更後、VisrtualRDを再起動してみると、

無事、ネットワークカードの設定に成功しました。
(クリックすると拡大した画像を表示します。)

「管理者として実行」にしている場合


これがわかった後、ひとつ「これまでなぜかできなかったこと」が、

できるようになっていることに気がつきました。

転送する番組の指定が、RD側でもできるようになった

です。

従来、VirtualRDで転送する番組の指定は、PC側でしかできませんでした。
(RD側でもできるように書いたあったが、当方の環境ではできていなかった。)

それが、RD側から「高速ダビング」の指定を行っても、ちゃんと転送されることがわかったのです。

できるようになってみると、結構これが便利かも。

あとは、「PCからRD側への逆転送」ができてくれれば、いいんだけどなぁ。
(SP1適用後は、まだテストしていません。)

結論:番組を保存している外付けハードディスクの残量が、いよいよ心配!?

2008.07.01

7月から変わったのは...

福ちゃん(我が家のプリモプエル)が、「満腹」になりました。
(ようするに「電池を入れ替えた」。)

今日1日から、会社の出社時刻が30分早くなりました。

30分早く起きるのはいいとして、

よくないのが「京阪電車のダイヤ」。

これまでは枚方市駅発の電車を利用して、余裕で寝て座って行けたのに、

新しい時間帯にはそのような好都合な電車がありません。

「うまくいけば途中で座れるかも」と期待して乗った今日の電車。

残念ながら終点の淀屋橋まで立ったままでした。

枚方市駅から特急に乗れば、立つ時間は少なくてすみますが、
(約10分くらい少なくなる)

その込み具合の中に体をねじ込む気には、ちょっとなれません。


出社時刻が早くなったのなら、退社時刻は?

今日のところは残念ながら「やっぱり変わらなかった」。
(勤務時間は「自己管理」。)

中之島線が開通するときのダイヤ改正に、望みをつなごう!かな。

結論:泣く子と「社命」には勝てぬ

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