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2007年6月

2007.06.15

プリモプエル、晴れ男になる

昨日から梅雨入りというのに、今日は雨は降らず...
(関東地方は、「夏日」だったらしいじゃないですか。)

今日は6月15日

ということは、福ちゃん(我が家のプリモプエル)も、「梅雨入り」です。

福ちゃん:あめぇ?

昨年の同じ日の記事によると、

その日は雨が降っていたそうですが、
(その前の年は、雨は降らなかったらしい)

今日は朝から雨にあうことはありませんでした。


福ちゃん:あめぇ?

それどころか、昨日までの週間予報では「日曜まで雨」だったはずなのに、

今日見たら「雨の日がなくなっている」!

週末に散髪にでも行こうと思っていたので、それには好都合です。
(でも水不足も心配...)


福ちゃん:あめぇ?

もしかして、それって福ちゃんの力?だったりして。
(1年ごとに、雨を降らしたり、雨を止ましたりできる!?-まさか、ね?)

「ラムネブルー」色って、雨にぴったりの色ですし、

最近よく「おうた」を歌ってくれる「かしこさ」からすると、

もしかしたら...

結論:タイガースの成績は「土砂降り」...か

2007.06.14

やっと梅雨入り

「セキ」がかなり少なくなってきて、完治も近い?!
(医者からは、今月中は抗生物質を続けるようにいわれています。)

私の住んでいる近畿地方が、今日14日に梅雨入りしたそうです。

朝、最寄の駅までは雨が降っていましたが、

電車を降りて会社までの道では、雨は上がっていました。

帰宅時は雨が降っていましたが、ごくわずか。

水不足解消のためには、もっと降ってもらいたい。
(琵琶湖の水位も「黄信号」らしいですし。)

でも出かけるときには、雨は上がっていて欲しい...
(我ながら、わがまま!)

各地の水源地の上だけ、雨を降らすことはできないものか?
(先日NHKスペシャルでやっていた、中国の降雨ロケットみたいに。)

結論:「♪雨が降ったらお休みで...」という歌がありましたよね

2007.06.11

舞洲に行きたいっ!

薬が効いているのか、「せき」はかなり少なくなってきました。

私がホームコースにしている「舞洲インフィニティーサーキット」に、

クラブハウスができたそうです。
http://maishima.mo-blog.jp/maishima/2007/06/1635__51f4.html
(以前は椅子とテーブルが置いてあったところですね。)

ホームコース」といいながら、年に数回しか行けていないことについては、ナイショ。
(最後に行ったのが、昨年の8月だということは、もっとナイショ。)

結論:この季節、天気が好ましいのか?(遊びに行ける)、雨天が好ましいのか?(水不足解消)

最近調子悪い

もう過ぎてしまいましたが、6月9日は「ロックの日」だそうです。(WBS土曜版より)
(ロックといっても「音楽」ではなく、「カギ」の方だそうですが...)

体調不良が続いているうえに、またまた膝を痛めてしまいました。
(今度は左)

おかげで、

1.タルタルーガに乗れない

2.舞洲インフィニティーサーキットに行けない

3.枚方宿ジャズストリートのプレイベントに行けない

昨年のプレイベントの記事はこちら
昨年のイベント本番の記事はこちら
(ちなみに今年のイベント本番は11月6日。)


そういうわけもあって、今日は自宅作業。

HDDレコーダ(TOSHIBA RD-XS48)に溜まりに溜まっていたTV番組を、

Virtual RDを使ってPCに移しました。

どうでしょうリターンズ 10本
どうでしょうクラシック 9本
ためしてガッテン 1本

PM3:00ちょっと前から初めて、まだ終わりません。
(といっても、なんども休憩を挟んでいますので。)

なんとか寝るまでに、「5月中に録画した番組」までは、転送しようとがんばっています。

そして数日中に「6月中に録画した番組」を転送し終えたならば、

RD-XS48「2回目の初期化」を予定しています。
(TOSHIBAのレコーダは、容量いっぱいまで録画しきらないのが、安定動作のコツ!らしい。)

と書いているうちに、やっと今日転送予定の最後になりました。
(どうリタの「ベトナム」第3夜。)

終わったら、さっさと寝ます。

結論:そろそろ運気が好転して欲しい...

2007.06.07

年金問題がわが身に?

しつこい咳も、だいぶましになってきました...
(ぶり返さなければいいのだけど)

連日ニュースや新聞紙面をにぎわせている「宙に浮いた年金問題」。

私が年金をもらえるようになるのは「まだまだ先」なので、

「そのうち確認すればいいか」

と考えていました。

ところが昨日、「ある記憶」がよみがえってきたのです。


年金番号が統合されたとき、私の元にも新たな「年金証書」が送られてきました。

ただし「2通」も!

統合が正しく行われたのであれば、年金証書は「ひとり1通」のはずです。

つまりこれは、社保庁が私の年金納付記録を、

2人の別個の人間の記録

として処理したということです。

そのときは「これだからお役所は...」などとぼやきながら、

2つの年金証書を1つにまとめる手続きをしました。


これって、1つ間違っていれば、片方の年金記録が「宙に浮いていた」ところだったわけです。

この場合は幸いにも、「2通の年金証書」の郵送先が同一だったために、

少しばかりの手続きで事なきを得ましたが、

もし郵送先が別々だったら...


郵送されてきた「1通の新年金証書」を見て、

「これで無事に統合された」と信じて疑わなかったことでしょう。


「そのうち確認」などと、悠長なことは言っていられなくなったので、

早速「年金個人情報提供サービス」の申し込みを行ってきました。
(「大人気」で受付処理が遅れているらしい...)

と言っている矢先に、「新たな入力漏れが判明」と言うじゃないですか!
(従来の5000万件に加えて、最大1430万件も!)

責任者出て来い!
(故人生幸朗師匠風に。)

結論:1年で年金記録5000万口の名寄せができなかったら、政府は責任をとる気があるのか!


・7月6日追記

IDとパスワードが届きました。
(まだ封筒を開けていませんが、おそらくそれでしょう。)

4週間かかったわけですが...そんなところでしょう。

接続してみるのが怖い。

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